トップ › 2026年11月1日 › 東京 › 2R
東京2R 2歳未勝利 予想
東京2R 2歳未勝利(2026年11月1日)のAI予想は◎10ライヴバーボン、自信度C。
◎10 ライヴバーボン
〇6 ナムラアラバイ
▲7 クールランナー
△5・11・2
自信度 C
結論
前走同じ東京ダ1400mで7-6の位置から4着の10ライヴバーボンを◎とする。初ダートの馬が多く力関係が読みにくいため、10からの馬連・ワイドと少点数の3連複で広めに押さえる。
買い目(各100円・計10点)
- 馬連 6-10
- 馬連 7-10
- 馬連 5-10
- 馬連 10-11
- 馬連 2-10
- ワイド 6-10
- ワイド 7-10
- 3連複 6-7-10
- 3連複 5-6-10
- 3連複 5-7-10
展開予想
前に行くのは前走2-3の6と3-3の14、芝で先行した11・13。極端に速い逃げ馬は見当たらず、ペースは平均程度と想定する。中団の10が運びやすく、後方から上がり36秒台を使った7・2も直線で届く可能性がある。オッズがないため妙味判定はしていない。
全頭評価
- 馬番印馬名・騎手単勝評価点妙味着順短評
- 1カリメラ黛 弘人 ・牡2-27-近走データがなく、評価は平均点とした。
- 2△タマモキャスケット武藤 雅 ・牡2-30勝率9%-新潟ダ1200mの新馬戦で12-11の後方から5人4着、上がり36.7。200mの距離延長は合う可能性がある。
- 3イチゴワタアメ▲ 佐藤 翔馬 ・牝2-25-前走同じ東京ダ1400mで11人7着。4戦して最高7着で、上位とは差がある。
- 4キミヘノメロディー▲ 上里 直汰 ・牡2-18-芝で12着・10着のあと約3か月ぶりで初ダート。判断材料が乏しい。
- 5△アブリコース田辺 裕信 ・牝2-31勝率12%-初ダートの前走東京ダ1400mで4人6着と、芝の新馬戦13着から大きく前進した。田辺騎手への乗り替わりも加点材料だ。
- 6〇ナムラアラバイ丸田 恭介 ・牡2-32勝率15%-前走東京ダ1600mで2-3の先行から11人4着。距離短縮でも前に行ければ粘り込める。
- 7▲クールランナー原 優介 ・牝2-32勝率14%-同じ東京ダ1400mの新馬戦で15-15から上がり36.5を使い13人5着。2戦目の上積みがあれば上位に迫る。
- 8アイデアルカット嶋田 純次 ・牡2-25-芝4戦で最高5着、新潟2歳Sにも出走した。連闘で初ダートとなり、適性は未知数だ。
- 9ホウフクゼットウ▲ 土田 真翔 ・牡2-19-芝1800mの新馬戦で11人11着。初ダートと53kgで変わるかどうか。
- 10◎ライヴバーボン丹内 祐次 ・牝2-34勝率22%-前走同じ東京ダ1400mで7-6の位置から8人4着。同条件の経験と位置を取れる脚質を評価して最上位とする。
- 11△サザンマキシム横山 武史 ・牡2-31勝率11%-東京芝1400mの新馬戦で4-4の先行から8人5着。初ダートだが先行力があり、横山武史騎手が騎乗する。
- 12カンタベリーアップ野中 悠太郎 ・牝2-25-東京ダ1300mの新馬戦で後方から13人9着。距離延長で前進できるか。
- 13パープルタウン津村 明秀 ・牝2-26-芝1600mで2-2の先行から5着がある。約2か月ぶりで初ダートとなる。
- 14ツジベン石橋 脩 ・牝2-29-東京ダ1300mの新馬戦で3-3の先行から3人8着、上がり38.9と止まった。2戦目で粘りが増すかが鍵だ。
- 15タワーレイヴン木幡 巧也 ・牡2-22-札幌芝1200mの新馬戦で4人9着。母父フリオーソで初ダートに変わり身の余地はあるが、約2か月半ぶりだ。
- 16スピカテソーロ佐々木 大輔 ・牡2-24-芝で8着・6着。初ダートで大外枠となり、割り引いて見る。
更新履歴
- 10/31 21:00 前日予想