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東京1R 2歳未勝利 予想
東京1R 2歳未勝利(2026年11月1日)のAI予想は◎1インサイドエッジ、自信度B。
◎1 インサイドエッジ
〇3 ミエルモーサ
▲12 ローズファミリー
△9・13・2
自信度 B
結論
6/20に同じ東京芝1400mの新馬戦で2着、前走も1番人気3着のルメール騎乗1インサイドエッジを◎とする。1からの馬連を中心に、同じ新馬戦で逃げて2着の3ミエルモーサを絡めた3連複を押さえる。
買い目(各100円・計10点)
- 馬連 1-3
- 馬連 1-12
- 馬連 1-9
- 馬連 1-13
- 馬連 1-2
- ワイド 1-3
- 3連複 1-3-12
- 3連複 1-3-9
- 3連複 1-3-13
- 3連複 1-9-12
展開予想
逃げ候補は新馬戦で1-1の3と、前走1-1の12。13・11も前につけるため、ペースは平均程度と想定する。好位から上がり33秒台を使える1に流れが向く可能性がある。オッズがないため妙味判定はしていない。
全頭評価
- 馬番印馬名・騎手単勝評価点妙味着順短評
- 1◎インサイドエッジC.ルメール ・牝2-36勝率28%-6/20の東京芝1400m新馬戦で8人2着、前走新潟芝1600mも1人3着で上がり33.9。約11週の間隔はあるが、同コース実績とルメール騎手で最上位とする。
- 2△シュネーバレン木幡 巧也 ・牝2-30勝率8%-5戦で2着・3着が各1回。前走は同じ東京芝1400mで3人6着と勝ち切れないが、大きく崩れてはいない。
- 3〇ミエルモーサC.デムーロ ・牝2-34勝率16%-6/21の東京芝1400m新馬戦を逃げて2着、上がり33.7。前走は小倉芝1200mで2人11着、約16週の休み明けをどうこなすか。
- 4ナナレイ丸山 元気 ・牝2-25-3戦で9着・4着・9着。芝1200mが中心で、1400mは初めてとなる。
- 5オオルリ武藤 雅 ・牝2-19-前走11着、その前は競走中止。距離短縮でも浮上の材料は乏しい。
- 6ステラガーネット田辺 裕信 ・牝2-23-ダートで4着・8着のあと初芝。芝への適性は判断できない。
- 7コスモオルト柴田 大知 ・牝2-25-東京芝1600mの新馬戦で10人7着、4-3の先行策だった。2戦目と距離短縮でどこまで変わるか。
- 8レミニシング△ 石田 拓郎 ・牝2-20-同じ東京芝1400mの新馬戦で17人13着。53kgの減量はあるが、上位とは差がある。
- 9△アニーリング岩田 望来 ・牝2-32勝率11%-中山芝1600m重の新馬戦で7人3着、8-5-3と位置を上げた。東京と1400mは初めてだが、2戦目の上積みが見込める。
- 10チャジャッタ▲ 遠藤 汰月 ・牝2-22-前走東京芝1400mの新馬戦で16人10着、最後方から上がり34.0。連闘で368kgの小柄な馬体だ。
- 11ウインリスノアール△ 石神 深道 ・牝2-27-前走同じ東京芝1400mで3-3の先行から7着。4戦して最高が4着で、決め手に欠ける。
- 12▲ローズファミリー岩田 康誠 ・牝2-32勝率12%-新馬戦3着、前走東京芝1600mは逃げて5人5着。今回は斤量が52kgから55kgに増える点は割り引く。
- 13△ユリア荻野 極 ・牝2-32勝率10%-6/20の東京芝1400m新馬戦で2-2の先行から3着、1インサイドエッジとクビ差だった。4か月以上の休み明けが課題だ。
- 14テリオスブギ戸崎 圭太 ・牝2-25-新潟芝1400mの新馬戦で3人9着。約11週ぶりで、戸崎騎手への期待にとどまる。
- 15ココニイルヨ▲ 上里 直汰 ・牝2-18-4戦して最高6着、近2走はダートで8着・9着。芝に戻っても上位は難しい。
更新履歴
- 10/31 21:00 前日予想