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佐賀2R はかた地どり杯 予想
佐賀2R はかた地どり杯(2026年11月1日)のAI予想は◎5ヴィーナスベリーナ、自信度C。結果は未確定または返還。
◎5 ヴィーナスベリーナ
〇1 ダイメイアゲイン
▲8 ミトノホープ
△6・3・10
自信度 C
結論
◎はデビュー戦のダ900を2番手から3着差0.4にまとめた5ヴィーナスベリーナだ。1300mは初めてだが先行力を評価し、5からの馬連を中心にワイドを押さえる。
買い目(各100円・計7点)
- 馬連 1-5
- 馬連 5-8
- 馬連 5-6
- 馬連 3-5
- 馬連 5-10
- ワイド 1-5
- ワイド 5-8
展開予想
逃げ・先行候補は5、前走2-1番手の9、先行経験のある10と2。先行馬が複数いて平均ペース前後が想定され、5が好位で運べれば有利だ。差しでは前走上がり37.1の8が控える。
全頭評価
- 馬番印馬名・騎手単勝評価点妙味着順短評
- 1〇ダイメイアゲイン山下裕 ・牡2-29勝率18%-JRAでは大敗続きだったが、転入初戦の佐賀ダ1300で2番人気3着差1.8。同距離で上積みが見込める。
- 2レディボンボン加茂飛 ・牝2-24勝率4%-8月に2番手から3着差2.4があるが、前走は8着差3.0。前走で先着された6より評価を下げる。
- 3△サニーガーデン山田貴 ・牝2-25勝率8%-デビュー戦のダ900で5着差1.1。1300mは初めてで、距離延長への対応がカギだ。
- 4ハナイキブンブン長谷蓮 ・牝2-22-前走ダ1300で6着差3.3、同じレースで1に1.5秒先着された。上積みが必要だ。
- 5◎ヴィーナスベリーナ山口勲 ・牝2-33勝率30%-デビュー戦のダ900で2番手から3着差0.4。山口勲騎手が続けて騎乗し、先行力は最上位だ。
- 6△アズリパレス中山蓮 ・牝2-27勝率10%-ダ1300で6着差1.4、前走5着差2.4と人気以上に走っている。距離経験の多さが強みだ。
- 7プレアサンダー川島拓 ・セ2-22-前走10着差3.7、その前も6着差4.3。10/1以来で、後方からでは届きにくい。
- 8▲ミトノホープ石川慎 ・牡2-29勝率16%-デビュー戦のダ900で4着差0.9、上がり37.1は出走馬中最速だった。距離が延びて差し脚が生きる可能性がある。
- 9チョコ出水拓 ・牝2-21-前走は2-1番手から9着差4.8。6月の4着差0.8以降は大きく負けている。
- 10△マナラーヒキ竹吉徹 ・牡2-25勝率8%-9/12に1番人気で2番手から5着差3.0。7週ぶりだが、先行力でどこまで粘れるかだ。
更新履歴
- 11/01 12:20 当日昼予想