トップ › 2026年10月31日 › 京都 › 1R
京都1R 2歳未勝利 予想
京都1R 2歳未勝利(2026年10月31日)のAI予想は◎5マルモリマイベスト、自信度B。
◎5 マルモリマイベスト
〇13 ジャスコヒラリアス
▲9 エアロクリスタ
△10・14・1 ☆7
自信度 B
結論
ダート1400mで2着2回、前走ダ1200mでも1番人気3着の5マルモリマイベストを◎とする。5からの馬連を軸に、〇13・▲9を絡めた3連複を少点数で押さえる。
買い目(各100円・計10点)
- 馬連 5-13
- 馬連 5-9
- 馬連 5-10
- 馬連 5-14
- 馬連 1-5
- ワイド 5-13
- ワイド 5-9
- 3連複 5-9-13
- 3連複 5-10-13
- 3連複 5-9-10
展開予想
逃げ候補は新馬戦で1-1の1と、前走1-2の4。13・9・14も前目につけるため、ペースは平均からやや速めと想定する。好位で運べる5と、差して上がり37秒台を続ける10に流れが向く可能性がある。
全頭評価
- 馬番印馬名・騎手単勝評価点妙味着順短評
- 1△スリーオブスペイズ☆ 田山 旺佑 ・牡2-28勝率6%-同じ京都ダ1400mの新馬戦で1-1の逃げから6着。上がり39.1で失速したが、内枠と減量騎手で前に行ける点は魅力だ。
- 2ゴールドアーク秋山 稔樹 ・牡2-19-新馬戦は16頭16人で16着、通過も最後方だった。距離短縮でも浮上の材料は乏しい。
- 3ウィナーズクロノ古川 吉洋 ・牡2-26-前走は同条件で8着だが、後方から上がり36.8を使った。展開が向けば掲示板の可能性はある。
- 4ランズエンド富田 暁 ・牡2-26-前走ダ1200mで1-2と先行したが11着。3戦とも6着以下で、ハナを切っても粘り込みは見込みにくい。
- 5◎マルモリマイベスト松山 弘平 ・牡2-37勝率30%-ダ1400mで2着2回、前走ダ1200mも1番人気3着と安定している。先行・中団どちらでも運べ、松山騎手への乗り替わりも加点材料だ。
- 6ピエナマーズ酒井 学 ・牡2-25-芝1400mの新馬戦で11着。初ダートで適性は未知数だ。
- 7☆シムサラビン高杉 吏麒 ・牡2-28勝率6%-新馬戦ダ1200mで5人4着、上がり36.9は悪くない。2戦目の上積みと200mの距離延長がこなせるかが鍵だ。
- 8ベラジオセブン国分 恭介 ・牡2-24-芝1600mの新馬戦で9着、約2か月ぶりで初ダート。判断材料が少ない。
- 9▲エアロクリスタ池添 謙一 ・牡2-30勝率12%-芝で3着2回の先行馬。前走1番人気11着は物足りないが、初ダートで先行力が生きれば上位に入れる。
- 10△ダイユウエゾフジ幸 英明 ・牡2-30勝率10%-ダ1400mで5着が2回続き、上がり37秒台を安定して使う。後方からの競馬で、前が止まる展開なら浮上する。
- 11エリーマイラヴ小崎 綾也 ・牝2-27-同条件の新馬戦で4人7着、中団から伸び切れなかった。2戦目でどこまで変わるか。
- 12アセンシオン角田 大和 ・せん2-23-芝1200mで5着、10着のあと約3か月半の休み明け。初ダートと間隔で割り引く。
- 13〇ジャスコヒラリアス斎藤 新 ・牡2-31勝率14%-前々走が同じ京都ダ1400mで5-3の先行から4着。条件は合っており、相手候補の筆頭とする。
- 14△ピコジャック松本 大輝 ・牡2-29勝率9%-前走ダ1200mで3人4着、4-4の好位から粘った。ダ1400mの新馬戦は8着で、距離延長がやや気になる。
- 15ヤマトデュノール▲ 森田 誠也 ・牡2-22-5戦して最高は13人4着。53kgの減量はあるが、上位とは差がある。
- 16ヴァルダンセ鮫島 克駿 ・牡2-25-芝1800mの新馬戦で2-2の先行から8頭中8着。530kgの大型で初ダートの変わり身に期待する程度だ。
更新履歴
- 10/30 21:00 前日予想